ライフサイエンス
結果の9~13/13を表示しています
-

SCI-tive Plus (トールモデル)
SCI-tive Standardの特徴や機能はそのままで、大型の倒立顕微鏡、原子間力顕微鏡、遠心分離機などに対応するため高さを上げ、内部空間が広くなっています。
-

SCI-tive Dual (2室モデル)
独立して空気制御が可能な2室のチャンバーを装備
左側のチャンバーは、SCI-tive Standardと同一仕様ですが、右側のチャンバーはSCI-tive Standardか (2室対称型) またはSCI-tive Plus (2室非対称型)を選べます。左右のチャンバーをお客様のニーズにあわせて構成できます。
-

SCI-tive Triple (3室モデル)
3室のモジュールでお客様独自のSCI-tiveソリューションを構築します
左端のチャンバーはSCI-tive Standardと同一仕様です。他の2室には、SCI-tive StandardまたはSCI-tive Plusを選択でき、お客様独自のTriple (3室) モデルを構築することが可能です。
-

SCI-tive Quad (4室モデル)
4室のモジュールでお客様独自のSCI-tiveソリューションを構築します
左端のチャンバーはSCI-tive Standardと同一仕様です。 他の3室にはSCI-tive StandardまたはSCI-tive Plusを選択でき、お客様独自のQuad (4室) モデルを構築することが可能です。
-

SCI-tive Penta (5室モデル)
5室のモジュールでお客様独自のSCI-tiveソリューションを構築します
左端のチャンバーはSCI-tive Standardモデルとなります。 他の4室にはSCI-tive StandardモデルまたはSCI-tive Plusモデルを選択でき、お客様独自のPenta (5室) モデルを構築することが可能です。