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InvivO2 300
コンパクトで高性能な低酸素ワークステーション。生体内環境を正確に再現し、よりリアルな細胞培養を実現。
- 生理的低酸素環境を再現し、幹細胞・腫瘍・免疫研究を実施可能
- 最大152枚の96ウェルプレート、または90本のT75フラスコを収容可能
- 酸素および二酸化炭素の濃度をユーザーが自由に設定可能
- 環境モニタリングとデータ記録機能を内蔵
- オプションで内蔵HEPAフィルターを搭載可能
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Invivo 400
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Invivo 500
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Invivo 1000 デュアルチャンバー
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SCI-tive Standard (標準モデル)
幹細胞培養に必要な装備をまとめた“Lab In a Box”
- クラス4対応の内部HEPAフィルター
- T75フラスコ換算で最大180枚分の広い作業容量
- 酸素濃度制御: 0~23.0%
- CO2濃度制御:1~30.0%
- 温度制御: 室温+5℃~45℃
- 湿度制御: 室内湿度~85% RH
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SCI-tive Plus (トールモデル)
SCI-tive Standardの特徴や機能はそのままで、大型の倒立顕微鏡、原子間力顕微鏡、遠心分離機などに対応するため高さを上げ、内部空間が広くなっています。
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SCI-tive Dual (2室モデル)
独立して空気制御が可能な2室のチャンバーを装備
左側のチャンバーは、SCI-tive Standardと同一仕様ですが、右側のチャンバーはSCI-tive Standardか (2室対称型) またはSCI-tive Plus (2室非対称型)を選べます。左右のチャンバーをお客様のニーズにあわせて構成できます。
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SCI-tive Triple (3室モデル)
3室のモジュールでお客様独自のSCI-tiveソリューションを構築します
左端のチャンバーはSCI-tive Standardと同一仕様です。他の2室には、SCI-tive StandardまたはSCI-tive Plusを選択でき、お客様独自のTriple (3室) モデルを構築することが可能です。
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SCI-tive Quad (4室モデル)
4室のモジュールでお客様独自のSCI-tiveソリューションを構築します
左端のチャンバーはSCI-tive Standardと同一仕様です。 他の3室にはSCI-tive StandardまたはSCI-tive Plusを選択でき、お客様独自のQuad (4室) モデルを構築することが可能です。
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SCI-tive Penta (5室モデル)
5室のモジュールでお客様独自のSCI-tiveソリューションを構築します
左端のチャンバーはSCI-tive Standardモデルとなります。 他の4室にはSCI-tive StandardモデルまたはSCI-tive Plusモデルを選択でき、お客様独自のPenta (5室) モデルを構築することが可能です。